アーユルマスターの研究チームは現在、バングラデシュの自社ハーブ農園を訪れています。
近年、アーユルヴェーダハーブは欧米を中心に需要が急速に高まり、高品質な原料の安定確保が難しくなっています。
こうした状況の中、私たちは栽培が困難とされるハーブにも独自に挑戦し、持続可能な供給体制の構築を進めています。
苗木の育成から始め、数年の歳月をかけて定植・移植を行い、新たな自社ハーブ農園の開発を進めています。
アーユルマスターは、原料の栽培から品質評価、製品開発までを一貫して行うことで、他にはない品質の実現を目指しています。



